【参加無料】Vieureka camera App Challenge 2021 受賞記念!Vieurekaアプリ開発について語る【2月1日(火)】


先日、Vieureka camera App Challenge 2021の選定結果が発表されました。
IoT.kyotoも協賛として関わらせていただいておりましたが、当社でも若手メンバーが中心となりVieurekaカメラアプリを設計、開発し、優秀賞に選んでいただきました!

そこで、これを記念し、Vieurekaカメラアプリを開発したメンバー、さらに今回同じく優秀賞を受賞された木村様にもご参加いただき、アプリ開発の裏側を明らかに!
その内容をもとにアプリコンテストを主催いただいたパナソニック様や他協賛企業の皆様とパネルディスカッションするオンラインイベントを企画いたしました。

今回のアプリコンテストに参加された方、来年挑戦したい方、参加しようと考えていたけれど断念してしまった方、Vieurekaカメラアプリの開発に興味がある方など、ぜひご参加ください!!

開催概要

開催日程:2022年2月1日(火) 18時〜
開催場所:オンライン(当日の視聴URLはお申込みフォームに記載されたメールアドレス宛に後日お送りします)
参加費用:無料

タイムテーブル

※登壇者や内容については変更する場合がございます。
時間内容
18:00-18:05オープニング
18:05-18:20Vieureka camera App Challenge 2021 優秀賞受賞者
受賞アプリについてご紹介
木村様
IoT.kyoto 西村
18:20-18:50パネルディスカッション
Vieureka camera Appの開発について受賞者を交えて、お話いたします。

登壇者
ファシリテーター

IoT.kyoto 辻

パネリスト
パナソニック 宮崎氏
IoTNEWS 小泉氏
18:50-19:00質疑応答タイム

登壇者ご紹介

Vieureka camera App Challenge 2021 優秀賞受賞者
木村 匠 様
IoT.kyoto 西村 僚介

パネリスト

パナソニック株式会社
事業開発室 Vieureka事業責任者
宮崎 秋弘 氏

1995年、松下電器産業㈱(現パナソニック㈱)入社。
本社R&D部門にて携帯電話のソフトウェアの開発に携わる。
その後、事業開発に従事し、Vieurekaサービスを立上げる。
現在は、Vieurekaサービスの事業責任者として、当社では異色なワンチーム(企画・開発・運用・マーケ・営業)での事業拡大を推進する。

IoTNEWS 代表 / 株式会社アールジーン 代表取締役
小泉 耕二 氏

1973年生まれ。IoTNEWS代表。株式会社アールジーン代表取締役。
フジテレビ Live News α コメンテーター。J-WAVE TOKYO MORNING RADIO 記事解説。など。
大阪大学でニューロコンピューティングを学び、アクセンチュアなどのグローバルコンサルティングファームより現職。
著書に、「2時間でわかる図解IoTビジネス入門(あさ出版)」「顧客ともっとつながる(日経BP)」、YouTubeチャンネルに「小泉耕二の未来予報」がある。


ファシリテーター

株式会社KYOSO Value Creation Strategy室 室長
IoT.kyoto シニアエバンジェリスト
AWS Sumurai 2015
辻 一郎

2008年、株式会社KYOSOに入社。某メーカーの生産部門バックオフィスでインフラエンジニアとしてのキャリアを積む。多くのVMwareインフラ構築を経験し、その後AWSに出会い衝撃を受ける。

社内ベンチャー的な活動の一環で、2016年にIoTワンストップサービス「IoT.kyoto」をローンチ。「まだ世の中にない価値をお客様に届け、IoTの民主化に貢献する」をミッションに、オリジナルプロダクトを含め、多くのIoTソリューションを開発する。2021年にSORACOMの最上位パートナー資格である 「SELECTEDインテグレーションパートナー」に認定。Vieurekaパートナーとしてコンピュータービジョン領域にも注力している。

趣味は東南アジアの辺境の地を旅し、仏像を愛でること。

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皆様のご参加、お待ちしております!!